MENU

MENU

INFORMATION

2022.01.07
【蒼葉 こころ】

目が合って、呼吸が重なれば、物語が動き出す。
壮大なイメージに飲み込まれてしまう夜は果てしなく、背骨を這う孤独が笑う。

毎日を頑張って、頭を使い、働いて、誰かの幸せのために精を尽くし生きている貴方は尊いのです。
どんな人にも混じり気があって、その苦味こそがご馳走だったりするのです。

「いびつさ」に酔いどれ、千鳥足でダンス。
強制搾精に悶える妄想に取り憑かれてることは内緒にしといてあげる。
私のベリー色したシャドウが溶けて香る前に、純粋な貴方を死ぬほど直視させて。

不自然な自由は不自由を匂わす甘い罠。
しらじらしい理性が邪魔をして外せない留め金には、私が手をかければいい。
簡単なことよ。

■schedule
・1/7(金)14-22
・1/9(日)14−22
・1/10(月)14−22
・1/13(木)14−22
・1/15(土)14−22

 

一覧へ戻る

TOP