2018.10.11

【紫月】

ごきげんよう、紫月です。

体内に何かを挿入するというのは、それ自体が官能的な魅力を持ちますが、
それが例えば本来挿入してはならない場所だったりすると、背徳の魅力が加わり、渦に飲まれるような快楽を味わえるものです。

アヌスへの挿入というのは、つまりそういった魅力が詰まった行為で、
ですから私は、常に始めての行為であるような心構えで、アヌスと対峙しております。
アヌスへの挿入が”当たり前”になっては台無しですからね。

みなさんも、是非処女のような気持ちで、より強い背徳を味わい尽くしましょう。

12日(金)と14日(日)は16-22時。
処女のみなさんの恥じらいを隠し切れないお誘い、お待ちしております。

紫月

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