2025.08.05
【中条 葵】
本日、差し入れに“入手困難な高級お菓子”を贈ってくださった脚フェチのあなた。
私の美脚に理性を奪われながらも、粋なお心遣いに思わず微笑みがこぼれました。
その上品で甘やかな風味、今宵はハイボールと共にゆっくり味わわせていただきます。
そう、美味しいものは…
食べ物であれ、お酒であれ、そして“あなたの奉仕”であれ。
この私を満たしてくれるものは、なんでも愛おしいの。
ちなみにこう見えて、私はソムリエエキスパートに調理師免許持ち。
その舌の肥えた女王様が「悪くない」と唸ったのよ?
……誇っていいわよ💋
さて、次はどんな“贈り物”を私に捧げてくれるのかしら?
期待しているわ、私を愉しませてちょうだい。







